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12才の天使 [Music]
2回続けてYou Tubeのお気に入り動画を紹介しましたが、本日テレビを見ていて驚きの少年を
教えられました。
私は初めてでしたが、すでにご存知の方もいらっしゃると思います。現在12才で中学1年生の
牛田 智大 Tomoharu Ushida さんというか智大君と呼んだほうが普通ですかね!
1999年10月生まれ、8才の時第9回ショパン国際ピアノコンクールin ASIA小学1.2年生部門
アジア大会金賞第1位から始まり12才の今までに数々のピアノコンクールで1位になっている
天才少年です。
すでにコンサートやソロリサイタル、テレビ出演もありプロデビューしたとのこと。1日のうち
空いた時間があればピアノの練習をするそうで、大体10時間はやってます!と話してました。
まだYou Tubeには多くの動画はアップされていませんが、興味がある方は見てみてください。
詳細はWeb siteをご覧ください。
教えられました。
私は初めてでしたが、すでにご存知の方もいらっしゃると思います。現在12才で中学1年生の
牛田 智大 Tomoharu Ushida さんというか智大君と呼んだほうが普通ですかね!
1999年10月生まれ、8才の時第9回ショパン国際ピアノコンクールin ASIA小学1.2年生部門
アジア大会金賞第1位から始まり12才の今までに数々のピアノコンクールで1位になっている
天才少年です。
すでにコンサートやソロリサイタル、テレビ出演もありプロデビューしたとのこと。1日のうち
空いた時間があればピアノの練習をするそうで、大体10時間はやってます!と話してました。
まだYou Tubeには多くの動画はアップされていませんが、興味がある方は見てみてください。
詳細はWeb siteをご覧ください。
You Tube お気に入り動画 Ⅱ [動画]
今日からGWの5連休に入りました。朝から雨が降っていますが今日は水曜日ですので午後から
いつものように整形外科の通院です。肩の痛みは一向に良くならず、むしろひどくなっているようで
まだ折り返し地点まで来てないのかもしれません。
前回から紹介しているお気に入り動画ですが、今現在162本登録されていました。時々全部を
見直さないと、同じものがダブっていたり著作権の問題か何かで削除されているものもあります。
162本全て紹介するつもりはありませんが、大まかなところをピックアップしてみます。
音楽部門から始めてますので歌ではないものをいくつかいきます。
フンメル トランペット協奏曲第3楽章/ティーネ・シング・ヘルセス
以前はあまり見かけなかった女性トランペット奏者、最近は他にも数名動画アップされています。
この人のバルブ使いはハンパじゃなくすごいです。
アルハンブラ宮殿の思い出/ナルシソ・イエペス
ギターを弾かない人でも一度は聞いたことがあるメロディーだと思います。この曲といったら
ナルシソ・イエペスの名前が必ず出てきます。日本人では荘村 清志という人が有名です。
いつものように整形外科の通院です。肩の痛みは一向に良くならず、むしろひどくなっているようで
まだ折り返し地点まで来てないのかもしれません。
前回から紹介しているお気に入り動画ですが、今現在162本登録されていました。時々全部を
見直さないと、同じものがダブっていたり著作権の問題か何かで削除されているものもあります。
162本全て紹介するつもりはありませんが、大まかなところをピックアップしてみます。
音楽部門から始めてますので歌ではないものをいくつかいきます。
フンメル トランペット協奏曲第3楽章/ティーネ・シング・ヘルセス
以前はあまり見かけなかった女性トランペット奏者、最近は他にも数名動画アップされています。
この人のバルブ使いはハンパじゃなくすごいです。
アルハンブラ宮殿の思い出/ナルシソ・イエペス
ギターを弾かない人でも一度は聞いたことがあるメロディーだと思います。この曲といったら
ナルシソ・イエペスの名前が必ず出てきます。日本人では荘村 清志という人が有名です。
You Tube お気に入り動画 [動画]
PCを使い始めた頃、よく見ていたものがGyao(ギャオ)での映画や韓流ドラマに国内のドラマです。
その内にYahoo動画も並行して見ていましたが、こちらはドラマの場合一話だけ無料で見られ
二話以降は有料というのが多く、主に映画を見ていました。
現在はGyaOとYahoo動画は一緒になったようですが、以前のように気安く見られないので
ほとんど見なくなりました。
ここ何年かはやはりYou Tubeがジャンルも本数も多く、また個人で投稿したものもあり
時間さえ許せばいつまででも見てしまう怖い存在です。
さて、そこで私が見て面白いと言うか興味があるものは千差万別というのでしょうか、音楽系から
行くと最近お気に入り動画に入れたものから
プッチーニのオペラ「トゥーランドット」の第3幕「誰も寝てはならぬ」Nessun dorma/
ルチアーノ・パヴァロッティ、アンドレア・ボチェッリ
何でこのオペラかというと、何年か前話題になった携帯電話のセールスマンから歌手になった
ポール・ポッツが歌った曲。最初は素人でもあそこまでオペラ曲を歌えるのはすごいと思いましたが
彼はずうっと歌手になりたくてアマチュアのグループなどでオペラ曲などを歌っていたそうです。
その内にYahoo動画も並行して見ていましたが、こちらはドラマの場合一話だけ無料で見られ
二話以降は有料というのが多く、主に映画を見ていました。
現在はGyaOとYahoo動画は一緒になったようですが、以前のように気安く見られないので
ほとんど見なくなりました。
ここ何年かはやはりYou Tubeがジャンルも本数も多く、また個人で投稿したものもあり
時間さえ許せばいつまででも見てしまう怖い存在です。
さて、そこで私が見て面白いと言うか興味があるものは千差万別というのでしょうか、音楽系から
行くと最近お気に入り動画に入れたものから
プッチーニのオペラ「トゥーランドット」の第3幕「誰も寝てはならぬ」Nessun dorma/
ルチアーノ・パヴァロッティ、アンドレア・ボチェッリ
何でこのオペラかというと、何年か前話題になった携帯電話のセールスマンから歌手になった
ポール・ポッツが歌った曲。最初は素人でもあそこまでオペラ曲を歌えるのはすごいと思いましたが
彼はずうっと歌手になりたくてアマチュアのグループなどでオペラ曲などを歌っていたそうです。
三ッ池公園の桜 [花・木]
今年、2012年の桜は4/12に行った県立三ッ池公園の桜でしめて終わりにしようと思います。
下の池、中の池は枚数もかなりありますので最後まで見るのは大変です。
9ヶ月前に始めたデジブックも22作品になりました。
ブログ移行のお知らせ [ブログ]
以前からもう一つSo-net IDでブログを作ってはあったのですが、他のブログからの引越しみたいに
記事ごと移せないと思っていたのでそのままメールアドレスIDでのブログをやってました。
ただいくつか不満な点もあり、前のブログをそのまま移行できそうな風に勘違いして移行手続きを
してしまいました。そうしたら予想に反して、記事その他も振り出しに戻ってしまいました。
あとで分かったことですが移行前のこのブログも一つのIDで普通に管理できるようなので
閉じることもないかなぁと思ってます。時々更新もしたりして!
移行したブログ 50オヤジの気まぐれブログⅡもよろしくお願いします♪
記事ごと移せないと思っていたのでそのままメールアドレスIDでのブログをやってました。
ただいくつか不満な点もあり、前のブログをそのまま移行できそうな風に勘違いして移行手続きを
してしまいました。そうしたら予想に反して、記事その他も振り出しに戻ってしまいました。
あとで分かったことですが移行前のこのブログも一つのIDで普通に管理できるようなので
閉じることもないかなぁと思ってます。時々更新もしたりして!
移行したブログ 50オヤジの気まぐれブログⅡもよろしくお願いします♪
ベルタとヴィッツ [車]
前記事で出てきましたヴィッツの試乗した感想を、当時乗っていたベルタと比較しながら書いていこうと
思います。コルトとヴィッツのディーラーは同じ街道沿いの目と鼻の先というぐらい近いです。
ということは大した時間差もなく乗り比べが出来ることと、同じコースを使って試乗が出来て比較が
容易であるということです。
最近の軽自動車もそうですが平坦路はターボ車でなくてもよく走るようになりました。しかし少し長めの
上り坂では急変します。今までアクセルを軽く踏んでいても普通に走っていたのに半分以上は踏まないと
減速してしまうほど力が無いのに気が付きます。
ベルタは1,300ccのCVT、グレードは一番上と思われるG。このCVTはアクセルを踏み込むと1,300とは
思えないほどの加速をします。思わずアクセルを緩めてしまうほどです。エンジン回転もそれなりに
上がりますが、吸音材のおかげかさほど嫌な音には感じません。
ヴィッツはどうかというと1,000ccだけにやはりトルクは細くかなりアクセルを踏み込みます。
するとあまり品の良くないエンジン音が耳に入ってきます。1,000ccはダイハツの3気筒だと
言われてますが、パッソではプルプルが気になり音質はあまり気にならなかった気がします。
ヴィッツではプルプルよりもエンジン音が気になりました。
ともに1,300ccを選べば解決する問題だと思いますが、予算がオーバーするためノーとなりました。
ヴィッツのみ査定も商談もなしで試乗のみで帰りました。それとベルタのCVTは燃費をかせぐ設定
のためか普通に発進してもボワ~ンと吹き上がりいい加速をしてそのあとすぐにド~っと回転が落ち
加速しなくなります。
これは私が最初に買ったCVT車ランサーには無かった乗りにくさであり、北海道でレンタカーで乗った
ベルタ4WDの4ATがはるかに乗りやすかったのを覚えてます。ベルタもマイナー後はその辺の改良も
されているかもしれません。
今のコルトはランサーの血を受け継ぐ三菱車ですから、自分の思った回転数をキープして走ることが
できます。ただここ1週間ぐらいの間に2回ほど、減速時にがくがくっとCVTに違和感を感じました。
今後も頻発するようならディーラーへ持ち込み修理を依頼することになるかもしれません。
思います。コルトとヴィッツのディーラーは同じ街道沿いの目と鼻の先というぐらい近いです。
ということは大した時間差もなく乗り比べが出来ることと、同じコースを使って試乗が出来て比較が
容易であるということです。
最近の軽自動車もそうですが平坦路はターボ車でなくてもよく走るようになりました。しかし少し長めの
上り坂では急変します。今までアクセルを軽く踏んでいても普通に走っていたのに半分以上は踏まないと
減速してしまうほど力が無いのに気が付きます。
ベルタは1,300ccのCVT、グレードは一番上と思われるG。このCVTはアクセルを踏み込むと1,300とは
思えないほどの加速をします。思わずアクセルを緩めてしまうほどです。エンジン回転もそれなりに
上がりますが、吸音材のおかげかさほど嫌な音には感じません。
ヴィッツはどうかというと1,000ccだけにやはりトルクは細くかなりアクセルを踏み込みます。
するとあまり品の良くないエンジン音が耳に入ってきます。1,000ccはダイハツの3気筒だと
言われてますが、パッソではプルプルが気になり音質はあまり気にならなかった気がします。
ヴィッツではプルプルよりもエンジン音が気になりました。
ともに1,300ccを選べば解決する問題だと思いますが、予算がオーバーするためノーとなりました。
ヴィッツのみ査定も商談もなしで試乗のみで帰りました。それとベルタのCVTは燃費をかせぐ設定
のためか普通に発進してもボワ~ンと吹き上がりいい加速をしてそのあとすぐにド~っと回転が落ち
加速しなくなります。
これは私が最初に買ったCVT車ランサーには無かった乗りにくさであり、北海道でレンタカーで乗った
ベルタ4WDの4ATがはるかに乗りやすかったのを覚えてます。ベルタもマイナー後はその辺の改良も
されているかもしれません。
今のコルトはランサーの血を受け継ぐ三菱車ですから、自分の思った回転数をキープして走ることが
できます。ただここ1週間ぐらいの間に2回ほど、減速時にがくがくっとCVTに違和感を感じました。
今後も頻発するようならディーラーへ持ち込み修理を依頼することになるかもしれません。
コルトとスイフト [車]
今乗っているコルトを契約した2009年9月、コルトに決めるまで数台のライバルコンパクトカーに
試乗しました。こういう買い方は新車・中古車含めても初めてで、いつもは買う車が欲しくて
他には目もくれないというところでしょうか。
まず最初に試乗したのはトヨタのパッソ、車を買い替えるきっかけになった車というかメーカーです。
休日によく出かける大型ショッピングストアーのイベントスペースに、3台ほどの展示車を並べ
パンフレットや小物を置き、傍らに営業マンが立っているというよくある景色です。
そこにあったのがパッソ・シエンタ・ポルテだったと思います。シエンタ・ポルテは今の立体駐車場には
入らないので、自然と興味はパッソに移ります。そこにあったパッソは見るからに若い女の子が
好きそうな色・グレードでして、パンフレットを見せてもらうとレーシーという男っぽいグレードが
あることを知りました。
そこでは買い物ついでに立ち寄っただけなので、パンフレットと名刺をもらって帰りました。
帰ってからパンフレットを見ているとだんだん買い替え気分が盛り上がってきて、後日営業さんの
所属する店舗で試乗と査定をしてもらう予約をしました。
試乗当日用意された車は1,000ccのグレードは忘れましたがレーシーではありません。
試乗を始めて感じたことは平らな道路ではそこそこ普通に走れるパワー&トルク、信号待ちで
初めて感じた停止時のエンジンのブルブル感だけがマイナス点でした。
試乗を終えて戻ってくると下取り車の査定も終わっていて、商談スペースに移り話を進めました。
愛車の査定額は55万円、車両値引きは10万円ぐらいだったと思います。すぐに決めてもらえば
もう2万円ぐらいは何とかするとの話もありましたが、他にも候補があることを伝え即決はなし。
タイトルのスイフトの話が出てきませんが、パッソのあと同じトヨタのヴィッツの1,000ccとコルト1,300を
試乗し最後に乗った車がスイフト1,200でした。ミッションはパッソ1,000ccの4AT以外はすべてCVT。
4台試乗した中でマイナス点の無かったのがコルトとスイフトで、走行感では両車とも甲乙付けがたい
ものの車体色や細かいデザインでコルトに決まりました。
今になってコルトとスイフトを比較するのもおかしいですが、今日当時試乗したのと同年式の中古車に
乗る機会があり自分のコルトと色々比べてみると、当時違和感の無かったブレーキの効き方や
ハンドルの操作感・頭上の天井の張り出し感などがコルトとはいい意味ではなく違うと感じました。
下取り車の査定額・新車の値引きを含めて、残りの支払い総額もコルトに合わせると言ってくれた
スズキの営業さんに負けずにコルトにして良かったのかなと思えた一日でした。
試乗しました。こういう買い方は新車・中古車含めても初めてで、いつもは買う車が欲しくて
他には目もくれないというところでしょうか。
まず最初に試乗したのはトヨタのパッソ、車を買い替えるきっかけになった車というかメーカーです。
休日によく出かける大型ショッピングストアーのイベントスペースに、3台ほどの展示車を並べ
パンフレットや小物を置き、傍らに営業マンが立っているというよくある景色です。
そこにあったのがパッソ・シエンタ・ポルテだったと思います。シエンタ・ポルテは今の立体駐車場には
入らないので、自然と興味はパッソに移ります。そこにあったパッソは見るからに若い女の子が
好きそうな色・グレードでして、パンフレットを見せてもらうとレーシーという男っぽいグレードが
あることを知りました。
そこでは買い物ついでに立ち寄っただけなので、パンフレットと名刺をもらって帰りました。
帰ってからパンフレットを見ているとだんだん買い替え気分が盛り上がってきて、後日営業さんの
所属する店舗で試乗と査定をしてもらう予約をしました。
試乗当日用意された車は1,000ccのグレードは忘れましたがレーシーではありません。
試乗を始めて感じたことは平らな道路ではそこそこ普通に走れるパワー&トルク、信号待ちで
初めて感じた停止時のエンジンのブルブル感だけがマイナス点でした。
試乗を終えて戻ってくると下取り車の査定も終わっていて、商談スペースに移り話を進めました。
愛車の査定額は55万円、車両値引きは10万円ぐらいだったと思います。すぐに決めてもらえば
もう2万円ぐらいは何とかするとの話もありましたが、他にも候補があることを伝え即決はなし。
タイトルのスイフトの話が出てきませんが、パッソのあと同じトヨタのヴィッツの1,000ccとコルト1,300を
試乗し最後に乗った車がスイフト1,200でした。ミッションはパッソ1,000ccの4AT以外はすべてCVT。
4台試乗した中でマイナス点の無かったのがコルトとスイフトで、走行感では両車とも甲乙付けがたい
ものの車体色や細かいデザインでコルトに決まりました。
今になってコルトとスイフトを比較するのもおかしいですが、今日当時試乗したのと同年式の中古車に
乗る機会があり自分のコルトと色々比べてみると、当時違和感の無かったブレーキの効き方や
ハンドルの操作感・頭上の天井の張り出し感などがコルトとはいい意味ではなく違うと感じました。
下取り車の査定額・新車の値引きを含めて、残りの支払い総額もコルトに合わせると言ってくれた
スズキの営業さんに負けずにコルトにして良かったのかなと思えた一日でした。
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